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肉を食す機会があるようでしたら

石工の都仙臺市
なにゆゑ(え)國聯(こくれん)ビルがかつての屠殺場に建てられてゐるのか

この中で紹介されているサイトから
動物の魂がどう扱われているのか 

【アイヌ世界観の対極】にある【現状】
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イオマンテ(魂をあの世へ送る) 怨霊鎮めの祭り

梅原猛氏 『古代幻視』 以下抜粋

アイヌの世界観では、古代日本のそれと同じく、
人間ばかりか、すべての生きとし生けるものの魂は、
この世とあの世の間を絶えざる循環(じゅんかん)の旅をする
という考えがある。

普通、山にいる熊は、自然に天寿を全(まっと)うして死ぬが、
そういう熊は何のさわりもなく、無事あの世へ行くことが出来る。

しかし、人間に殺された熊は、
そのままでは人間に対する(うら)みや執着(しゅうちゃく)が残り、
容易にあの世へ行けない。
それで、丁重(ていちょう)にして厳格(げんかく)な儀式(ぎしき)で
熊の魂を慰(なぐさ)め、それをあの世へ送らねばならない。
ただあの世へ送るだけでは不十分である。
出来るだけ良い思い出を持ってあの世へ行ってもらわねばならない。

なぜなら、その熊のは、また新しいミアンゲを持って、
人間の世界に帰って来てくれなければならないからである。
ミアンゲとはアイヌ語で「身を提供する」意味。「みやげ」という言葉に通じる。

人間から土産(みやげ)をたくさん貰(もら)って、
人間に対する良い思い出を持ってあの世へ帰ると、
熊は人間から貰った酒と肴(さかな)で宴会を開く。

「人間の扱いはどうだった?」「あぁ とても良かった」
「それじゃ、俺も来年行くか」となって、
翌年は熊がどっさり獲(と)れるというわけである。
これは言わば豊漁(ほうりょう)祭、豊年(ほうねん)祭でもある。

イオマンテの祭りは、この世からあの世へ熊の魂を送る祭りであるが、
それはまた 再び新しいミアンゲを持って
この世へ帰ることを願う祭りなのである。
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--想起:宮沢賢治からのメッセージ--動物の””に目を向けて
英語で読み解く 賢治の世界
ロジャー・パルバースRoger Pulvers 著
訳:上杉隼人氏   以下抜粋

人間であろうと、動物であろうと
みんな 宇宙の一部である
We are all part of Creation.

だから--ぼくらが 全員 協力して 生きていかなければ、
1人残らず 滅びてしまう-----と賢治は 訴えています。
ぼくら 人間は謙虚に 受け止めなければならない

動物も ぼくら 人間と同じようにを 持っているんだ
そのことに 目を 向けなければ
非常に 危険な状態に 陥(おちい)ってしまう。
賢治は 時代を超えてぼくらに そう 訴えています。

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燃料補給のような食事-- 石田徹也氏
 
派遣で働く若者の言葉 
『人を配置することを、
(たま)を込める”って言うんですよ。モノ扱いです
ワケアリの非正規雇用--給料は正規の3分の1

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国産牛のBSE検査緩和、厚労・農水省検討 米産輸入対象拡大も

厚生労働省と農林水産省は27日、
国産牛のBSE(牛海綿状脳症)対策として実施している検査を
緩和する検討に入った。

検査対象の牛を「生後21カ月以上」から
「生後30カ月以上」に減らすとともに、
生後24カ月以上の死亡牛の検査も見直す方向だ。

日本は厳しい国内基準を背景に米国産牛肉の輸入を制限しているが、
検査の緩和を受けて
輸入対象の拡大に向けた交渉が加速する可能性が高まる

日本では2001年9月、国内初のBSE感染牛が見つかった。
厚労省は同年10月から、すべての牛にBSE検査を実施
05年8月からは生後21カ月以上の牛を検査対象としている。
[2009年5月28日/日本経済新聞 朝刊]


    

--想起:米国支配中枢が夢見る-- 『日本』のフィリピン化
馬野周二氏 『嵌(は)められた日本』 以下抜粋

「米」と「牛肉」、米国支配中枢の日本荒廃化の陰謀

一般のアメリカ人と、米国支配中枢は、全く別物である。

彼らにとっては、
一般のアメリカ人も日本人もフィリピン人も
キューバ人もベトナム人も、何一つ変わるところのない
搾取、収奪の対象でしかない。

アメリカ人は、牛に復讐されている。奇病早老で。

米国支配中枢は、そのことを知っている。

それが、彼らが日本人に牛を食わせようとする魂胆だろう。

若い者ほど容貌、体格に男女の区別が少なくなり、
男性が女性化している。何がその原因か。

長年、米国を観察している知人によれば、
『アメリカの牛が屋内で飼料で飼われ、
その飼料の中に肥育用の女性ホルモンが入っているということだ』という。

エイズ感染者には黒人、プェルトリカンが多く、
ブクブク肥えているのは安肉をファーストフード店で食べる一般白人である。

アメリカン・デモクラシーとは、
自由の幻想を羊群に与えて、
闇の一角から人民を搾取し生殺する政治機構だ--という想いが強い。

牛肉を単なる農産物の一種だとは、とても考えられない。

それは血と肉の塊(かたまり)であり、
それ故に、もっとも深い人間の業(ごう)と結びついている。

ホルモン漬けの牛肉
あるいはさらに隠微な薬品も加えうる肉の輸入を、
常軌を逸した執拗さで日本に強要する米国の意図は何か。

日本の社会、日本人の性格、体質の破壊を
米国支配中枢が指令しているからだと思わねばならない。

食品業界 からの
安易な輸入再開に反対した松岡氏の自殺(?)
米国産牛肉輸入量が2倍強に急増、月間4000―5000トンへ
⇒赤城農水相辞任 more
⇒小泉前首相、農林水産物等輸出促進
全国協議会名誉会長 就任挨拶『農産物輸入を阻止するより 
輸出に力を入れるべきだ』sankei '07,05,25

馬野周二氏 『嵌(は)められた日本』 以下抜粋
ニクソン戦略: 「戦略物資」=「食糧」
食糧を”戦略物資”として使おう
という政策を打ち出した委員会が考えた作戦

①安い価格・好条件の融資などをエサに、
アメリカの農産物に海外諸国の目を引き付ける
②エサに食いついてきたら、「自由貿易」の名のもとに
相手国の関税をやめさせるなどして、輸出しやすくする。
③海外諸国がアメリカにすっかり依存したところを見計らって、
作付制限を行ない、不足状況を作り出し、価格を引き上げる。

    

グルメブームの中で日本人と韓国人だけが、美食に踊らされている
http://www.daitouryu.com/syokuyou/contents/frame.html
日本人と韓国人だけが、未だに肉食主義を奨励し、
焼き肉こそスタミナ源のもと、という盲信を抱いており、
特に日本においては、グルメだ、美食だと、
肉食料理がもてはやされています。
政財界やこれに関連する食品企業
彼等から膨大な見返りを受けて、その片棒を担ぐ、
現代医学者や現代栄養学者は、
マスコミなどを通じて官民一体体制を作り、
かたくなに動物性蛋白質の奨励を促しています。 

そして何も知らない国民大衆は、まんまと踊らされ、
自らの胃袋を企業のご都合主義のゴミ箱と化しているのです。

--想起:年次改革要望書 現代版 シオンの議定書
日本、中国、韓国を名指しして
米国産牛肉の輸入基準の早期全廃を求める方針を表明した。
米通商代表部(USTR)。2007,09,25

コナー米農務長官代行は24日の電話会見で、
米国産牛肉の輸入規制撤廃を目指し
日本や中国、韓国への圧力をかけ続ける」との意向を表明した。2007,11,01

-- 想起:国富消尽』 以下抜粋

関岡英之氏 『米国の「消費者のため」というレトリックと、
「トロイの木馬」戦術に振り回され、
完全に向こうの轍(てつ)にはまってしまった。
-それがここ20年の「失われた日本」の本質だと思います。
BSE問題になると
米国は「日本の消費者の味方」という仮面をあっさり脱ぎ捨てました。


--想起:殺生肉喰禁斷の詔敕(しょうちょく=天皇の意思を表示する文書)
(天武、元正、聖武、孝謙、桓武、崇徳、後鳥羽・・)
野生動物を家畜とする其の制度は、必ずや人間社會の中に持ち込まれる。
そして人間が家畜化されてしまふ。其の危險を直感的に察知したのである。 

なにゆゑ(え)國聯ビルがかつての屠殺場に建てられてゐるのか

石工の都仙臺市
其(そ)れは屠殺された家畜達の「怨」(えん)と云ふ(いう)、
負の波動を利用する爲(ため)である。
此の國聯(国連)と云ふ(いう)世界の中心から全世界に嚮(む)けて、
此(こ)の屠殺(とさつ)された家畜達の「怨」が、
全地球的規模で、負の波動と成つてばら蒔(ま)かれてゐ(い)るのだ。

聯中(連中)は此(こ)の家畜達の「怨」(えん)の波動、
負のエネルギーの強さを知つてゐる。
ゆゑ(え)に此處(ここ)に國聯(国連)ビルを建てたのだ。

肉喰(にくしょく)を續(つづ)けると云(い)ふ事は、
自分のを此の家畜達の「」(えん)で
自らの魂を(けが)してゐ(い)ると云ふ事である。

屠殺場の作業者が活動家に転身
バージル・バトラー氏
もし人々が家禽産業や政府に嘘をつかれていること
そして私たちが語った身の毛のよだつよう な出来事が
決して特別なことでない
と知ったら、

自分の行動が
世の中、 特にその世界に共存している
罪もない動物たちに与える影響に対して
疑問をもって自問してくれる
と願っています。


☆     ☆     ☆     ☆     ☆

日本における肉食の歴史
江戸時代末期~明治:肉食キャンペーン
鎖国が解かれ、西洋事情がわかってくると、
日本の指導者たちはこのままで立国基盤が危うくなると
西洋文明を取り入れようとした。大衆が牛肉を食べるという習慣は、
実はこの過程でお上からの押し付けで始まった。

長年宗教上の戒律で忌み嫌われていた肉食は、この期におよんでは逆に
「牛肉を食わねば開化不進奴(ひらけぬやつ)」とまで言われ始めた。
蘭学を修めた香川修徳、福沢諭吉ジャーナリストの柳川春三、
福地桜痴など、当時の文化人が中心となって
肉食をすすめるキャンペーンをはった。

--想起:林 秀彦氏 『日本人は こうして奴隷になった
グローバル帝国学校の優等生に追いつこうとした明治
インチキゲンチャーの努力も、涙ぐましいものだった。
彼らは その学校の代用教員だった。
福沢諭吉の『学問のすゝめ』は 『欲望のすゝめ』と同じだった。

--想起:世論が「厳罰化」を望む中で.. 監視社会の到来
近代日本は植民地戦争のため、「御霊信仰」の伝統を捨て、
天皇政府に味方した軍人だけを「英霊」として祀ってしまった。


日本の伝統
(=怨念を持ったまま亡くなった反政府勢力の人々の御霊を祀り 鎮魂し、
どの魂も大切に扱った)を捨て、 異質な精神を接木したことで、
「危うい方向へ進む抑止力」を失った。

井上勝生氏 幕末・維新』 以下抜粋

江戸社会を 「陋習ろうしゅう」(=いやしい習慣 わるい習慣)
とする欧米の差別思想に対し、
旧幕府はその”未開観”を受け入れなかった。
しかし、新政府、欧米中心の「文明と未開」の見方に みずから同調する。

新政府は攘夷事件の自国犯人に対して、旧幕時代とちがって、
欧米の要求を さきどりした苛酷な処刑をすすんで行い
欧米の文明に同化する(文明をとり入れる)道を歩みはじめた。

--想起:梅原猛氏 『神仏のかたち』 以下抜粋

仏教というのは結局、「仏になろう」ということ。
仏になるには五戒(ごかい)、十善戒(じゅうぜんかい)を守らないかん。
「戒」のトップは殺生戒(せっしょうかい)です。

殺生戒と言ったら軍国主義批判になるんです。だから矛盾を避けた。
近代仏教衰退(すいたい)の歴史の一つはそこだと思う。

仏教徒が誰でも守るべき十善戒を守らねば仏教徒と呼べない。
それを説かなかったら僧とは言えない。

道徳を説かない。これが近代仏教の大きな特徴です。

      

日本人青年男子の軟弱化計画-- 輸入フード

知ってはいけない?!』船瀬俊介氏 以下抜粋

成長ホルモン 
EU諸国で、唯一 成長ホルモンを強行導入したイギリスのみ
”狂牛病”パニックに

本来は草食動物である牛に、骨粉を与え共食いさせる
巨大化学メーカー モンサント社が開発した”成長ホルモン”剤を加え
約5倍の乳量を確保する。

牛は...
⇒乳房炎 感染症が蔓延⇒抗生物質や薬剤投与(クスリ漬け
密飼い 運動不足 ストレスで さらに免疫力が落ちる
⇒バクテリア増殖 ⇒抗生物質投与
平均25年の寿命が 5年以下となり死んでいってしまう。

人間は...
⇒成長ホルモンは 食肉や牛乳に残留する。
⇒アレルギー、発ガン性、肝・腎臓肥大大腸ガン
鶏は...
⇒”成長ホルモン”を与えた鶏肉を食べた乳幼児の乳房が膨らんだり
生理が始まるなど、異様症状が続発して国際問題になる。

日本 成長ホルモン いまだ野放し

--想起:ジョン・コールマン『迫る破局生き延びる道』監修:太田龍氏

死の病原体「プリオン」を 不可思議にも検査しようとしない米国農務省

ダウナー症候群に冒された牛は、倒れて、立ち上げれない。
狂牛病とダウナー症候群の間には、著しい類似性があるように
思われるのだが米国農務省は「プリオン」検査を頑なに拒否している。

高級官僚がひたすら守ろうとするのは畜産・飼料・加工業界の巨大権益

--想起:
NIKKEI BSE(狂牛病)特集:(2/17)動物愛護団体が今年に入り、この会社の内部の様子をビデオで隠し撮りし、歩行困難牛を施設内に入れるため、作業員が電気ショックを与えるなどしていると告発。へたり牛は牛海綿状脳症(BSE)感染が疑われ 米国の食肉処理のずさんさが浮き彫りになった1/12)農林水産省と厚生労働省は12日、月齢20カ月以下という米産牛肉の輸入条件に違反する商品が日本に入荷したと発表(11/1)日本に強硬な姿勢..牛の月齢による輸入制限を続ける日本や韓国を念頭に市場開放への圧力を強める考えを示した。

マクガバン・リポート
「現代の死病(killer disease)は、アメリカ国民に由来する食原病であり、
したがって現在の食事パターンを変更することが好ましい。
医学的に治療する前に、食生活そのものを改める必要がある

日本の戦前・戦中・終戦直後の穀物菜食に健康の原点があるとした


医療殺戮』 ユースタス・マリンズ著 歴史修正会編 以下抜粋

米国ガン協会は ガン治療におけるあらゆる代謝栄養的治療法
〔菜食やビタミン剤を使う〕に対して、〔ニセ医療〕民間療法の一つ
という烙印を 繰り返し押してきた。

ニセ医療quackery とは、医学界によって認められていない治療法
に対する有名な呼び名で、米国でもっとも有名なニセ医者シモンズと
フィッシュベインが、何十年にもわたって世間に広めた言葉である。

しかし、イーフラム・カッター博士は
ガンは食物が原因の病気である」と明言している。

1984年、食事や栄養が 多くのガンの症例で効果があったと、
次第に人々の間に知れ渡ったため、米国ガン協会は
しぶしぶ方針を変更し、
「食事やビタミンも多少は効果があるカモしれない」と
慎重な姿勢で認めるようになった。

それでも ガン協会は、
食品添加物の使用量と年間ガン死亡者数の増加とが比例している
という事実があるにもかかわらず、これを 無視 し続けている。

食療法』 石塚左玄 の手法で 結核を完治
結核をはじめ、大半の感染症は、食事によって治せると説明し、
肉などの動物性食品・砂糖・漂白穀物・その他の加工食品をやめて、
玄米などの全粒穀物・味噌汁・調理した野菜・海草
といった伝統的な食品を食べるよう勧めていた。

Indivicual Threats
Humanity is being fed drugs and chemicals that suppress brain function, clarity of thought, and the ability to connect powerfully with our higher levels of being, or "sixth sense" of psychic awareness and intuition. The following are some examples of this war on the human brain and immune system.

      

久司道夫氏 「日本の伝統食が、心を穏やかにする」

ちょうど今 食生活を見直せる

国内外の状況を見ても
ミツバチの減少とケムトレイル

The Great Vatican-Jesuit Global Depression 2009-2012 One-Evil.org
Part1- "Global Financial Crisis of 2008"
Part2- "Global Credit Col laps of 2009"
Part3- "Great leap to Socialism 2009-2010"
Part4- "Emergence of Police State 2010-2011"
Part5- "The Great Liberty Riots of 2011-2012"

この時期

食生活を見直す チャンス に置き換える

    

グルメブームの中で日本人と韓国人だけが、美食に踊らされている
http://www.daitouryu.com/syokuyou/contents/frame.html
日本人と韓国人だけが、未だに肉食主義を奨励し、
焼き肉こそスタミナ源のもと、という盲信を抱いており、
特に日本においては、グルメだ、美食だと、
肉食料理がもてはやされています。
政財界やこれに関連する食品企業
彼等から膨大な見返りを受けて、その片棒を担ぐ、
現代医学者や現代栄養学者は、
マスコミなどを通じて官民一体体制を作り、
かたくなに動物性蛋白質の奨励を促しています。 

そして何も知らない国民大衆は、まんまと踊らされ、
自らの胃袋を企業のご都合主義のゴミ箱と化しているのです。

--想起:日本人青年男子の軟弱化計画-- 輸入フード

マクガバン・リポート
「現代の死病(killer disease)は、アメリカ国民に由来する食原病であり、
したがって現在の食事パターンを変更することが好ましい。
「医学的に治療する前に、食生活そのものを改める必要がある」
日本の戦前・戦中・終戦直後の穀物菜食に健康の原点があるとした

    

感染症にかかりにくい体を作る

「3白癌」PLUS 加工食品を遠ざけて-----http://www.daitouryu.com/syokuyou/contents/tabemono/tabemono06.html
精白米/精白パン
ビタミンB1欠乏症→脚気 動脈硬化 糖尿病
ミネラル不足は慢性病体質を生む最大の原因

白砂糖
細胞内のミネラル分を排出するように作用し 
特に骨に蓄えられたカルシウムを浪費させて、
骨を溶かし、疲労しやすい体質を造る。
白砂糖を毎日少量でも常食すると、腸の蠕動運動は大変鈍くなり、
便秘状態を作り出す。→腸内腐敗→悪性腫瘍→癌

精製塩
化学塩=ミネラル成分が皆無→発癌を促し 無気力症状
高血圧症は、自然塩ではなく”化学塩”の摂り過ぎ 

化学調味料
乳化工食品 食肉加工食品 インスタント食品
人体の生理機能を狂わせる(=キレる)元凶

-----自分の脳(司令塔)を守る

    

ペットと共に、合成食品から自然な食生活へ
ペットの”エサ”を人間の”残りご飯”に変える
→皆の食生活が”エサ”から”ご飯”に変わる

久司道夫氏 「日本の伝統食が、心を穏やかにする」

遺伝子組み換え食品は 抵抗力を弱める  喝!

医療殺戮』 ユースタス・マリンズ著 歴史修正会編 以下抜粋

牛肉やチョコレート、牛乳のような「体液を酸性にする」食べ物を
禁ずることで 関節炎が治った という報告がなされたが、
関節炎財団は この結果を完全に否定した。

あるサンフランシスコの医師は、患者に
果物・肉・小麦・乳製品のすべてを禁じたら、
進行した関節炎や慢性関節リウマチのほとんどが治ったと発表した。

米国ガン協会は ガン治療におけるあらゆる代謝栄養的治療法
〔菜食やビタミン剤を使う〕に対して、〔ニセ医療〕民間療法の一つ
という烙印を 繰り返し押してきた。

ニセ医療quackery とは、医学界によって認められていない治療法
に対する有名な呼び名で、米国でもっとも有名なニセ医者シモンズと
フィッシュベインが、何十年にもわたって世間に広めた言葉である。

しかし、イーフラム・カッター博士は
ガンは食物が原因の病気である」と明言している。
1984年、食事や栄養が 多くのガンの症例で効果があったと、
次第に人々の間に知れ渡ったため、米国ガン協会は
しぶしぶ方針を変更し、
「食事やビタミンも多少は効果があるカモしれない」と
慎重な姿勢で認めるようになった。

それでも ガン協会は、
食品添加物の使用量と年間ガン死亡者数の増加とが比例している
という事実があるにもかかわらず、これを 無視 し続けている。

ファーストフード店は、外部からの監督をあまり受けることがなく、
調理の技術も未熟な従業員が調理しているので、
鍋いっぱいの揚げ油を長時間繰り返し使用している。
ところがこのように繰り返し使われた油は、
動物実験で突然変異を引き起こすことが証明されているのである。
ある研究者は こういった油を 発ガン性物質のひとつに挙げている。

食療法』 石塚左玄 の手法で 結核を完治
結核をはじめ、大半の感染症は、食事によって治せると説明し、
肉などの動物性食品・砂糖・漂白穀物・その他の加工食品をやめて、
玄米などの全粒穀物・味噌汁・調理した野菜・海草
といった伝統的な食品を食べるよう勧めていた。

    

食生活を見直すと
--- 安心が 手に入り

--- 気()力が湧く

食生活を見直すと心が落ち着き--考えが変わる

☆     ☆     ☆     ☆     ☆

Peacemaker Hero:
Chief Arvol Looking Horse
of the Lakota, Dakota and Nakota Nation.
As each day passes,
bringing us to this day of concentration together,
I ask the global nations to begin a Global effort in knowing that
each and every one of us are making a daily effort
in waking to the gratitude of another day.
Remember to give thanks for the sacred food that
also has been gifted to us by our Mother Earth,
so the nutritional energy of medicine can be guided
to heal our minds and spirits.

Individual Threats
Humanity is being fed drugs and chemicals that suppress brain function, clarity of thought, and the ability to connect powerfully with our higher levels of being, or "sixth sense" of psychic awareness and intuition. The following are some examples of this war on the human brain and immune system.

    

続き... 肉を食す機会があるようでしたら

感染症にかかりにくい体を作る

藤田 紘一郎氏『腸を整えれば心も体も必ず元気になる! 抜粋・編集

現在、私たちが使っている抗生物質やワクチンなどは、
開発されてから、たかだか100年です。
抗生物質やワクチンがなくても、
私たち 人類が 地球上で生き続けてこれたのは、
自然治癒力があったからなのです。

「自然治癒力」
--微生物の助けを借りて
--病気を治し、健康を守る。

皮膚は表皮に「ブドウ球菌」や「ニキビ菌」など
約10種類の細菌類に 棲(す)んでもらって

女性の膣は、「デーデルライン乳酸菌」という細菌に
棲んでもらって、

腸内には ビフィズス菌や乳酸菌、大腸菌などに

--棲んでもらって
--守ってもらっています。

自然に生えている 木の実や草を食べたり、
笑ったりすることでも 自然治癒力が 備わってきたのです。

    

久司道夫氏 『THE マクロビオティック』 以下抜粋

インフルエンザを撃退するには、

予防接種やワクチンが

広範囲に使用されるのが 一般的であるが、

こうした処置は、全般的に 体を過度に衰弱させて、

それ以後 一層、感染症にかかりやすくさせる。


ワクチン接種は 病原菌の生存を促進させる
出典:Paul Ewald, Evolution of Infectious Diseases

大半のワクチンは、安全なものではなく、効き目もないばかりか、

最終的には、さらに毒性を増した微生物を生み出すものである。
「寄生生物の大半はゲリラ戦に慣れている。
インフルエンザのように
変形しやすいウイルスに対して作られたワクチンの場合、
効き目が部分的で不安定な可能性がある。

食事指針 

この症状によく見られるウィルスを中和するには、
梅干しや 梅干しを使った料理が効果的で、
特に 梅しょう番茶・くず茶・くずクリームなどがよい。
久司道夫氏 「日本の伝統食が、心を穏やかにする」
大豆の発酵食品と海藻には、ビタミンB12が含まれている

生活様式

1.毎日、思いわずらうことなく 幸せに過ごす。
特に 現在、自分が置かれた環境内の細菌による感染を
必要以上に 心配しないようにする。

2.毎日、戸外を30分 もしくは それ以上歩くようにする。

3.屋内に 観葉植物を置いて、酸素を供給し、
空気を いつも 新鮮な状態に保つ。

4.肌に触れる衣服は、木綿100%素材のものを着用し、
綿のシーツや 枕カバーを使って、
環境からの自然な電磁エネルギーの交換を 促進する。

5.調理には、電気レンジや電子レンジによる調理を控え、
ガス・薪(まき)・その他の 自然な火力を利用する。

特に 電子レンジで調理した食品は、
細菌の活動を活発化させるため、
厳密に 避けること。

一秒間の振動数
電気レンジ60回であるのに対し、
電子レンジの場合は200万回以上に達している。

電気による熱調理は、電子レンジほど破壊的ではないが、
消化・循環・神経の各機能を狂わせ、
精神の集中力が低下するなど、
全般的に 衰弱させる作用がある。
このことは、近年実施された医学研究の動物実験で、
一秒間に60回という(電気調理に似た)電界にさらされた細胞に
ガン化の兆候が観察され、裏づけられている。

6.症状が改善されるまでは、特にテレビやコンピュータの利用
および その他の電磁波照射を 最小限に抑える。

7.毎日 数分、健康で 前向きな気持ちや姿を思い描いて
瞑想・祈り・イメージ化を 実行する。
有害な細菌を撲滅するといった否定的な映像は
思い浮かべないこと。

その代わりに、血液やリンパなどが強化され、
悪性微生物や毒素が、
平和的 かつ 穏和で自然な形で、
肺・皮膚・尿・便通などによって、体外に排出される様子を
イメージ化するとよい。

8.安全な性交を行なう。

9.あらゆる薬剤の使用を 厳密に避け、
レントゲン検査は 最小限に抑えて、
副作用の強い医療手段を
できるだけ 避けるようにする。

10.清潔で 秩序立った環境を 保持する。
植物からの自然素材から作られた日用品や
無害な洗剤を 使用する。

科学的研究結果によれば、
多くの 市販の家庭洗剤は、
強力な化学薬品が含まれており、
それを使用するのは、
家中に 細菌をばらまく行為であることが判明している。

--想起:
漂白剤入りの 合成洗剤をやめてから
肌のかゆみが おさまった。

全部 石けんが気持ちいい
ミヨシ石鹸(株) 太陽油脂(株)etc.

11.毎日、楽しい歌を 口ずさむ。-

☆     ☆     ☆

遺伝子組み換え食品は 抵抗力を弱める  喝!

食療法』 石塚左玄 の手法で 結核を完治石塚左玄は、
結核をはじめ、大半の感染症は、食事によって治せると説明し、
肉などの動物性食品・砂糖・漂白穀物・その他の加工食品をやめて、
玄米などの全粒穀物・味噌汁・調理した野菜・海草
といった伝統的な食品を食べるよう勧めていた。

食生活を見直すと心が落ち着き--考えが変わる

新世代の抗うつ剤を飲む前に ”ネットで調べた?”
インフルエンザ治療薬 タミフルの例
-------------- タミフルの製造元のスイス・ロシュ社によると、
過去5年のタミフル使用量は、日本が全体の77%、米国が20%を占める。
FDAによると、過去5年の子供の使用量は日本が米国の13倍にのぼった。
神経・精神に異常を示した子どもは32人いて、うち31人は日本人だった。
2005,11,18 朝日
厚生労働省は、インフルエンザ治療薬タミフルを飲んだ後、
飛び降りなどの異常行動を起こした人が
'01年の発売から'07年5月末までの累計で
211人に達したことを明らかにした。 2007,06,13 朝日--------------

薬害タミフル 脳症被害者の会  会員被害者の現状

ラムズフェルド米国防長官、
タミフル関連株一部売却で500万ドル以上の儲け (暗いニュースリンク)
鳥インフルエンザの脅威が拡大する以前の2003年度、
ギリアド社は赤字を出していた。
2004年度、タミフルの売り上げは前年比4倍の4460万ドルとなり、
同社は黒字に転じた。昨年度には、売り上げはさらに4倍になり、
1億6160万ドルであった。この2年間で、株価は3倍に上昇した。
毎年公開される資産報告書によれば、

ラムズフェルド氏は2004年度に同社株の一部を売却し、
500万ドル以上の売却益を得ている

パキシル うつ コンサータ 麻薬 製薬会社営業の陰謀 新たなワナ
--医療安全調査委員会は
米英欧製薬会社を守る立場で設けられた、
現場の医師に対する懲罰委員会

-- 薬の副作用を報告する現場の医師を懲罰で脅し、隠蔽に走らせ、
たとえそれに逆らって薬の副作用を報告しても
八代尚宏のような 外資族知識人の 有識者委員が揉み消し
握りつぶし、 隠蔽する。
加藤智大もパキシル禁断症状による精神錯乱 (海外の事件も同様)


有識者会議の有識者は製薬会社から献金を貰い放題。 
「タミフルの副作用は無い」とした有識者会議
座長の横田俊平ほか三人がそれぞれ製薬会社から 
1000万円の献金を受け取っていた。 

有識者会議の特徴   
・製薬会社からの献金を貰い放題。罪に問われない。   
・国立大学の独立行政法人化で
製薬会社からの献金を
公表する法的義務が無くなった。
献金隠し放題。 
・タミフルやSSRI薬を見れば明らかなように、
有識者会議の権威は完全に崩壊した。


2002年、外資のロシュに買収された中外製薬がタミフルを推進

・タミフルの薬価は何と一錠300円。金より高い
2002年にスイスの製薬会社ロシュ(タミフル製造元)が、
中外製薬を買収しました。

中外製薬のタミフルに関するマスコミ対策や、
省庁や有識者会議への裏工作を見れば、
外資の手先として国民の健康という安全保障を侵害しているのは明らかだ。

・タミフルを販売するためにインフルエンザ脳症などの匿名広告宣伝を行い、
インフルエンザの特効薬はタミフルなどとマスコミを使って宣伝していた。
・しかも有識者会議を使ってタミフルを自治体に備蓄するように圧力をかけ、 
現在数億錠、1000億円程度が備蓄される予定であるが、 
全くの税金の無駄である。
・諮問会議の八代尚弘も外資の手先だ。
キリスト教徒で海外留学もしており、 
米国製薬会社の利益を全力で代弁している。

最近では「パンデミック」なる用語を開発して、
インフルエンザがあたかも重大な災害になるかのように
匿名広告で宣伝して恐怖を煽り立ている。

・製薬会社の多くが宣伝八割、研究開発二割以下になった。
・外資に国内企業が買収されるとどれほど国民にとって危険であるか..

アメリカの製薬会社は完全に暴走し、日本なども巻き込まれた
中川氏 NHK --- 誰が秀吉 家康になるか
医薬 ビジランスセンター 薬のチェックは命のチェック

Magnesium For Life
http://www.scribd.com/doc/3082450/magnesium-for-life
Magnesium chloride, when concentrated, is a powerful universal medicine that we can turn to in many clinical situations, including common influenza and the “dreaded” bird flu, especially when used in conjunction with vitamin C.This is an exciting medical discovery. The same pure natural substance used in emergency rooms to save people’s lives has a dramatic effect on cell life and is safer to use than aspirin. Effective in a much broader sense than vitamin C, magnesium chloride is a medicine that helps doctors to fulfill their primary mission and purpose.

“Magnesium is necessary for the normal function of over 300 enzymesystems, for muscle relaxation, immune function, cardiac function, clotting, nerve conduction etc. Indeed I cannot think of a bodily department in which magnesium is not essential. It prevents heart disease, cancer, blood pressure,kidney stones and improves energy, sleep etc.” reports Dr. Mayhill.

Hippocrates, 400 B.C.
"Let your food be your medicine,
and your medicine be your food."

--想起:医食同源
体に良い食材を日常的に食べて健康を保てば、
特に薬など必要としないという薬食同源の考え


ちょうど今 食生活を見直せる

「3白癌」PLUS 加工食品を遠ざけて-----http://www.daitouryu.com/syokuyou/contents/tabemono/tabemono06.html
精白米/精白パン
ビタミンB1欠乏症→脚気 動脈硬化 糖尿病
ミネラル不足は慢性病体質を生む最大の原因

白砂糖
細胞内のミネラル分を排出するように作用し 
特に骨に蓄えられたカルシウムを浪費させて、
骨を溶かし、疲労しやすい体質を造る。
白砂糖を毎日少量でも常食すると、腸の蠕動運動は大変鈍くなり、
便秘状態を作り出す。→腸内腐敗→悪性腫瘍→癌

精製塩
化学塩=ミネラル成分が皆無→発癌を促し 無気力症状
高血圧症は、自然塩ではなく”化学塩”の摂り過ぎ 

化学調味料
乳化工食品 食肉加工食品 インスタント食品
人体の生理機能を狂わせる(=キレる)元凶

-----自分の脳(司令塔)を守る

肉を食す機会があるようでしたら

続き...ワクチンを打つも避けるも自分が決める

伊賀焼き「かまどさん」のご飯でホッコリ

伊賀焼の発祥は、今から1300年前、
遠く 天平年間に
現 伊賀市丸柱にの地に 窯(かま)を興(おこ)し、
神器・日曜雑器作りに 始まりました。

織豊時代にかけ、茶道文化が盛んになると
茶器・雅陶として 高い評価を得、
風流人に愛され、数多くの名品を世に送り出してきました。

伊賀焼の郷 長谷園
天保3年 1832年に この地に築窯して以来、
伊賀焼の伝統と技術を 今に継承

伊賀焼 ご飯炊き名人  「かまどさん」

火加減いらずで、

まるで かまどで炊いたような

ふっくらとしたご飯が 出来上がります。

http://www.igamono.co.jp/introduction/movie.html#

↑ココの 「かまどさん」動画で 実感出来ます。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

久司道夫氏 『THE マクロビオティック』 以下抜粋

火は、強力なエネルギーを生み出して、

肉体的・精神的・スピリチュアルな機能を活性化させる。

人類の文化と文明は、

調理における火の使用によって 生まれたものである。

ガス火は 安定した均等の火力を持つ。



一秒間の振動数

電気レンジが60回であるのに対し、

電子レンジの場合は200万回以上に達している。

この 強烈な振動は、食べ物の細胞状態はもとより、

それを 消化・吸収する人にも 影響を及ぼす可能性がある。

医学研究によれば、電子レンジで調理した食品は、

主に 血液、および 免疫機能に変化を引き起こし、

その中には、
ヘモグロビンの減少・ヘマトクリットと
白血球の増加・コレストロールの増加・
リンパ球の疾患などが含まれる。

これらの血液や リンパの成分は、

多くの疾患や感染を予防する前衛の役割を果たすものである。

電子レンジによる調理は、食べ物自体にも変化を与え、

酸味の増加・たんぱく質分子の損傷・脂肪細胞の膨張・
葉酸値の低下をもたらし、母乳の質も低下させる。

食べ物が 十分に調理・加熱されていない冷えた個所には
サルモネラ菌の変種などの 
有毒な細菌類の生息が 観察されている。

エネルギー的観点からすれば、こうした状態の大半は、
極陰性なもので、分散作用があり、
体細胞に損傷・劣化・腐敗を引き起こす。



電気による熱調理は、電子レンジほど破壊的ではないが、

消化・循環・神経の各機能を狂わせ、

精神の集中力が低下するなど、

全般的に 衰弱させる作用がある。

このことは、近年実施された医学研究の動物実験で、

一秒間に60回という(電気調理に似た)電界にさらされた細胞に

ガン化の兆候が観察され、裏づけられている。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

料理人の肉体的な健康状態・心持ちや 
スピリチュアル(精神的・霊的)なあり方も、
その人が作る料理のエネルギーに 強力な影響を与えている。

愛情あふれ、穏やかで 平和な心持ちで調理された食べ物は、

調和的エネルギーを生み出す反面、

怒ったり、動転したり、不健康な状態で作られた料理は、

否定的エネルギーをもたらす。



他の行為をしながら、料理を作ったり、食事をしたりしないほうが望ましい。

調理している食べ物が

コンロの上で 醸(かも)し出す 微妙な音色に

十分 耳を傾けることは、

料理における きわめて重要な原則である。

特に 食べ物を よくかんでいる間は、

平和で 心休まる音楽を流すのも良いが

自然の音に 耳を傾けるのが 理想的である。

与えられた 食事に対して、

神や 宇宙に 

感謝の気持ちを表現することも

食べ物の エネルギーを増してくれる。

食前や食後の 感謝の祈り・祈祷・瞑想

束の間の黙想には

自然界に対する 認識を高め

家族や コミュニティとの調和に貢献し、

食べ物の持つ エネルギーと

精神性を 向上させる効果がある。
---------------------------------
食生活を見直すと心が落ち着き--考えが変わる

限りある時間--”重要”なことに”焦点”づける

メンタルヘルスと栄養 パトリック・ホルフォード著 (絶版)
Mental Health The Nutrition Connection
訳:大沢博氏   以下抜粋


天才について研究した多くの科学者たちは、

-------彼らは 必ずしも他の人たちより頭が良いというわけではなく、

手元の疑問に 自分の心を焦点づける能力が発達している--------

という結論づけをしている。


私たちはみな、驚くほどの精神力を持っているのに

その 使い方を誤っている。

恐怖、悩み、気がかりにとらわれて、

精神的エネルギーを 消散させてしまっている。

ストレスと 被圧倒感の状態で
大量の時間を使ってしまう。

これ以上に 活力を枯渇させるものはない。


ストレス状態で過ごしている時は 
いつも 栄養素を使い果たしつつある。

あなたが緊張している時 

一つ一つの筋肉細胞は、
何十年もの間、しばしば、眠っている時でさえ、
エネルギー、ビタミンB群、ビタミンC、カルシウム、
それにマグネシウムを消費している。

しかし、 体の筋肉が 全部リラックスできたとしたら、
栄養サプリメントを どんなに多く 節約できたか 考えてみて欲しい。

控えめに見積もっても、
”ストレス”状態では、ビタミンの所要量はリラックス時の2倍である。

☆     ☆     ☆

エネルギーの方程式

利用可能な心身のエネルギーを、最大限にしようとするならば、
栄養的見地から見て 次のメッセージが適当である。

1.”燃料”を ゆっくり放出させる食べ物を食べる
2.必須栄養素を 全部 最適摂取する
3.刺激物と うつを起こすものを避ける
4.不必要なストレスを 避ける

これを行なえば、ストレス緊張に対処するのに役立つ、
利用可能なエネルギーを 増加させることができる。

☆     ☆     ☆

正しい食べ物を食べることで エネルギーを生み出す一方、

エネルギーを枯渇させる物質を避け

エネルギーを消散させないことが

精神的エネルギー 意識 情動的安定性をつくりだす。

これはまた、

個人が もっと深いレベルで問題を見つめ、

前に進んでいくのを可能にする。

すべての人間が持つ 無限の可能性を開拓し、

洞察、表現、幸福感を 増大させていく。

☆     ☆     ☆

ある疾患を治すために ある薬を使うと
別の疾患をつくりだす。

その副作用に対処するために、また 薬を使う。

多くの医学者が、

-------抗生物質、向精神薬、向感染症薬が費やすものは


その利益よりも 重すぎるのではないか------------------

と疑問を持ち始めている。

ハイテク医学で神を演じて

人の健康を ”コントロール” しようとするより、

人間を 心、体、精神 が相互結合した一つの存在と考える

-------体と心と精神は 別々のものではなく

これらが全部 一つの全体をなしている-----


という考えになりつつある。


薬は、蓄積されてきた生命力を 短時間ですっかり燃やしてしまうので、

短時間の気分高揚でも必ず、生命エネルギーの枯渇を伴い、

”ダウン”として感じられる。 これが 薬の うつ効果 である。

生命エネルギーに 最もダメージを与える麻薬
1位 アルコール
2位 ヘロイン 阿片
そして、タバコ
コカイン バルビツレート
抗うつ剤、アンフェタミン
マリファナ
カフェイン--- と続く
(1999年版)

SSRI を入れれば、抗うつ剤は1位にランクされるだろう
SSRI(抗うつ剤)/向精神薬による日本破壊

★     ★     ★

メンタルヘルスを研究するようになって何年か後、
私は よい栄養が 一種の精神的安定性と弾力をつくりだし、
それが 人格の変容を可能にすることがわかるようになった。


最良のエネルギー源-- 炭水化物を多く含む食べ物

最大限にエネルギーを引き出すための第一のキーは
複合炭水化物(血糖値を一定に保つこと)である。

なぜなら、複合炭水化物は 徐々に分解され、
糖分を ゆっくりと血流に放出する
からである。

脂質と タンパク質からエネルギーがつくられるときには、
体の中に 同時に”有毒物質”がつくられる。
炭水化物が 唯一の”無煙”燃料である。


★     ★     ★
--想起1:食生活を見直すと心が落ち着き--考えが変わる

久司道夫氏『食事が あなたの運命を変える』

食べるものに合わせて
心は どんどん移り変わっていきます。

心の波動を変えるには、食べ物を変えればいいわけです。

マイナス感情や 悪夢を払拭したいという場合、
まず 日常的な食べ物を見直すことが 先決です。

どのように 心を変えるか 変わるかは 
その人が どんな食べ物を選ぶかによって決まります。

その人の意思で、心は自由に操(あやつ)れるわけです。

食物によって変わるのは、
人間の性格や考え方だけではありません。

直感力や 判断力、記憶力、
芸術や音楽に対する思想や感受性
にまで影響は及んでいきます。

食の目的は------

「体を養うために必要である」と
多くの人は 考えがちですが、

------ 本来の目的とは、体と共に、心を養うことです。

正しい判断によって、よりよい波動を持った食品を選べば、
人間の意識は どんどん高まっていきます。

体の成長は、20歳頃で止まってしまいますが、

心や意識の成長に 限界は ありません。

--想起2:多発性硬化症抑制薬で副作用 37%が治療中止

肉食動物の唾液は 肉を溶かすために「酸性

人間の唾液は 穀物を溶かすために「アルカリ性

肉食動物の消化器系の長さは 体長の3倍。人間は12倍もある。

「肉」は 消化器系に入ると 「腐敗」して「有毒物」を生み出す。

肉食動物は 早く排泄するため 消化器は短い。
逆に人間が4倍も長いのは、「穀物」「野菜」を消化するため。

」が入ると 腐敗発酵の「」が発生してしまう。

漢字で「る」という字は「府(消化器)」の中に「肉」が入ると書く。

★     ★     ★     

穀物、マメ、ある野菜 というような複合炭水化物と

フルトークスを含む果物が ゆっくり放出されるかたちの糖である。

テストしたすべてのパンの中で 全粒ライ麦パンが最良であった。 
穀物の中では、白米が一番悪く、
最良は 大麦 玄米
最良の果物は リンゴで 
最良の野菜は 生のものなら何でもである。

砂糖、ハチミツ、メープルシロップなどの ほとんどの甘味料と、
ほとんどのビスケット、ケーキ、白パン、シリアルのような
非常に精製された食品など--複合炭水化物が単糖類に換えられ
--消化をほとんど必要としないで 糖分を血流の中に放出する。

∴競争用燃料を、ミニカーに入れるのに似たことになる。

血糖値は、急速に上がって、
エネルギーがはっきりわかるくらい増幅することが多い。

そこで体は、血糖があふれるのを避けるため、血糖値を下げようとする。

すると、血糖値は 落ち込むが、低くなりすぎることが多く、

食べた後、1ないし3時間は エネルギーの落ち込みを起こす。

これが 低血糖(low blood sugar) あるいは 低血糖症である。

血糖値を平に保つことができなくなる症状
=疲労、いらいら、めまい、不眠、夜中の極度の発汗 集中力低下、
忘れっぽい、うつ、泣く発作、消化障害

甘いものを喜ぶという本能は、
おそらく 自然界にある もっと毒のある食べ物から
身を守るためだろうと考えられている。

しかし、人類は 先祖よりも利口(狡知)になって
甘さの源を抽出し、
20世紀には 純粋な 白い 恐るべきスクロース=砂糖が誕生した。
Google Video
世界を動かす砂糖産業(前編) 
世界を動かす砂糖産業(後編)肥満を招く甘い誘い

    

英語で読み解く 賢治の世界
ロジャー・パルバース Roger Pulvers
訳:上杉隼人氏   以下抜粋

〔宮澤賢治 雨ニモマケズ〕
北ニ ケンカヤ ソショウガアレバ
ツマラナイカラ ヤメロ トイイ

He demands that the people put an end to their pettiness.

ここでぼくが使ったpettiness の形容詞 petty にも
いろいろなニュアンスがあります。

この語は「それより 人生には憂慮すべき(心配すべき)
もっと重要なことがある」
There are more important things to worry about in life.

といったことも 暗に示します。

賢治にとって もっとも重要だったのは
人が 他人と協調して生きてゆくには 一体 何が必要か
どうすれば 人は 
一つしか無い自分たちの人生に 意味を持たせることが できるのか
といった 大きな問題でした。
毎日の生活のなかの ささいなことが
こうした 大きな問題に 答えを出す上で 障害となってしまうのです。

    

--手元の疑問に 自分の心を焦点づける--

食生活を見直すと心が落ち着き--考えが変わる

『食事が あなたの運命を変える』(絶版)
久司道夫氏 橋本幸雄氏  以下抜粋

久司氏

日本の医学の流れを追っていくと、

西洋医学が普及されるようになったのは 
江戸末期以降のことで

それ以前は、漢方を中心とした東洋医学でした。

東洋医学の中でも、最高レベルにあった治療法

食生活を正して 体のバランスを調整するもの】で

食物を正す医者は、”食医” と呼ばれ

一目置かれる存在でした。

幕末以降に 西洋医学が入り込むと
医学の流れは一気に 東洋から西洋へ。

化学薬品や 外科手術など、まったく新しい方向に動き出すのです。

☆     ☆     ☆

-- 想起:多発性硬化症抑制薬で副作用 37%が治療中止

多発性硬化症抑制薬で副作用 37%が治療中止 '08,04,18 読売新聞

日本神経治療学会と日本神経免疫学会は2004年、
一時的に症状が悪化しても
進行を抑える可能性があるので薬の使用を中止すべきではない、
とする治療指針を作成したが、
両学会はこの指針の見直しを始めた
-------------
家内の症状報告
 '08,04,20 以下抜粋

私の家内は
一時的に症状が悪化しても進行を抑える可能性があるので
薬の使用を中止すべきではない、とする治療指針」の犠牲になった1人。

ここまでくるのに、4年もかかったということだ。
複雑な思いです。

一方で、バイエル社はベータフェロンで売り上げを伸ばしているとのこと..

日本の医療はどうなっているのか。



-- 想起: 医療殺戮 ユースタス・マリンズ著 訳:歴史修正学会

全米の大学医学部で 栄養学の講座があるのは わずか4%にすぎない
という事実は 注目に値する。

これは 医薬品に 異常なまでに執着し
ホメオパシー(同種療法)や ホリスティック(総合的)な医学を妨害して
アロパシー(対症療法)医学に肩入れする 
ロックフェラー医療独占体制の姿勢を反映している。

☆     ☆     ☆ 
 
長い間 日陰に隠れた【食医】の理論    

病気とは そもそも 食物や生活の乱れから起こるもので、

健康を取り戻すための 基本中の基本は
【食とライフスタイルの改善】である。

この 誰もが忘れかけていた古代東洋医学の鉄則は、

現代人を救うための 重要なメッセージだったのです。

--食べ物で治す自然療法は、
--乱れた食生活で 体力も精神力も低下してしまった現代人にとって
--救いの手となるでしょう。

現代人の食事

--精製されたものや人工食品が増え
--肉食が増え
--非常に 複雑化しています。

自然の秩序に反した 複雑な食べ方をすれば、
比例するように 複雑な病気が増えていきます。

☆     ☆     ☆

標準食の原則

主食の穀物の割合 50~60%

玄米、全粒小麦粉、大麦、粟(あわ)、黍(きび)、オートミールなどで
できるだけ 精白されていないものを選びます

精白されたものは、
ビタミン類、たん白質、ミネラル分など 必要な成分が
取り除かれてしまうからです。

スープ 5~10%

栄養面で もっともすぐれたスープといえば 味噌汁

この中に 海草や野菜などを入れて食べれば 理想的です。

野菜 20~30%

その土地で栽培されたもの、季節のものを選び、
時には サラダや 漬物をとってもかまいません。

豆類、海草類  5~10%

豆腐や納豆、ヒジキや昆布など、
日本の伝統食に欠かせない素材
さまざまな方法で調理し、欠かさずとるようにします。

飲料は 刺激性のないものが基本です。
アルコールも刺激性があるので、まったく排除する必要はありませんが
日本酒なら お猪口(ちょこ)に1~2杯程度が望ましいでしょう。

これらの基本食に加え、

週に1~2回は 少量の 白身魚などの動物性食品を
果物や ナッツ、ドライフルーツなどを時々 加えます。

毎日のように

この標準食に基づいて食べる習慣をつければ、

血液から 細胞、組織

さらには 情緒(じょうちょ)や 嗜好(しこう)までもが
環境と調和し、安定 していきます。

☆     ☆     ☆

食べ物の改善は

あらゆる病気の克服に 効果を発揮します。

バランスのとれた 中庸(ちゅうよう)な食事によって
血液の質が 変わること、変えることによって、
すぐに 患部に その影響があらわれるのです。

☆     ☆     ☆

-- 想起: 『医療殺戮』 ユースタス・マリンズ著 訳:歴史修正学会

今日の食品加工法として「水素添加」があるが、
これは すべての栄養価を破壊してしまう。

料理でマーガリンを熱すると、
中に含まれる硬化油(水素添加した鉱物油)が分解されて
危険な毒物に変わる。
しかし、バターは 長時間熱しても 毒物にはならない。

化学食品添加物の危険性や 栄養上の問題点が
国民に 広く知れ渡ったにもかかわらず、
主要な慈善医療団体は、何年にもわたって
「食事や栄養は 病気とはいかなる関連性もない」と
強く否定し続けている。

米国医師会の幹部たちは、上院委員会で

「食べ物が病気に関係ある という証拠は まったくない」と証言し、

さらに付け加えて こう警告した。

米国人の食習慣を変える事は 『経済崩壊』につながる

------「病気の独占」による自分たちの利権を
常に確保しようとしている。

そして そのように主張しているのは
いつも 超富豪たちなのである。------


米国ガン協会は

ガン治療における代謝栄養的治療法
菜食やビタミン剤を使う】に対して、

--「ガン予防との関係は おとぎ話的」な治療で、

--「ニセ医療」【民間医療】の ひとつである

という烙印(らくいん=汚名)を繰り返し押してきた。

1984年、食事や栄養が 多くのガンの症例で効果があったと
次第に人々の間に知れ渡ったため、


米国ガン協会は しぶしぶ 方針を変更し、
「食事やビタミンも多少は効果があるかもしれない」と
慎重な姿勢で 認めるようになった。

それでも、


食品添加物の使用量の増加と年間ガン死亡者の増加とが
比例しているという事実があるにもかかわらず、これを無視し続けている。


--想起:増尾 清氏家庭でできる「農薬・食品添加物」の落とし方

海藻のメカブ コンブ モズク ワカメなどのヌルヌル成分には、
免疫機能を高めるとされるフコイダンが含まれています。
なかでもコンブには、ガン細胞を自滅させるU-フコイダン
豊富に含まれています。
キノコ類には免疫力を高めるβ-グルカンが含まれています。


☆     ☆     ☆

「日本という国を世界に残しておいてくれた神様に感謝する」
---これは、アインシュタインが来日した時に語った言葉です。

ノストラダムスの予言にも 同じような表現がありますが、

その言葉通り、日本には 食生活から芸術、思想まで、
素晴らしい伝統があり、恵まれた気候風土があります。


また、縄文時代から伝わる宇宙観、自然観には

学ぶべき点が たくさん あります。

しかし、

その文化と伝統が 

急速にすすむ欧米化に伴って 徐々に忘れ去られていきました。

近代に入ってからは、

外国への 強い憧れから

欧米から 何から何まで取り入れる作業に終始し、

日本の 本当に素晴らしいものを伝えようとする人が
限られてしまったのです。

☆     ☆     ☆

日本列島は もともと 非常にエネルギーが高く

全世界を見ても これほどのエネルギーを持った環境は
他に 例がありません。

日本は 火山列島ですから、
毎日のようにどこかで地震が起こっています。

全国で 何千という温泉が 湧き出しています。

また、四季に恵まれ南から北へ 四季折々の
美しい花を 次々と 咲かせていきます。

南からは 黒潮の暖かい水が流れ込み、
北は 日本海海流から 冷たい水が 流れてきます。

こうして 一つずつ上げていくと、
日本列島は 壮大なエネルギーのかたまりであることが
イメージできるでしょう。

私たち日本人は、 このエネルギーの高い土地で暮らし、
高いエネルギーを受けた 素晴らしい農作物を
毎日のように 食卓に並べることが できます。

この土地で生まれた 食文化や 精神性を復活させることによって、

体にも 充分なエネルギーを取り入れ、

健やかな体を育(はぐく)むことができるのです。

☆     ☆     ☆

人間はもともと霊的な存在であり、

本質は目に見えない「霊体」や「」です。

肉体は 形 としてあらわれているものに過ぎません。

人間の本質である「霊体」や「心」が共鳴し合うことが
すなわち バイオリズムが合う ということです。

「虫の知らせ」「以心伝心」「第六観」など、
日本で古くからいわれてきた神秘的な現象も、


私たちが 宇宙の波動現象の一部である 

という視点で見れば 納得できることです。

宇宙全体を広く支配している波動 という力が、
科学では 決して解明できない数々の現象を 引き起こすのです。

☆     ☆     ☆

--食物にも それぞれ波動があり、
その波動の性質が 心を左右する--


砂糖を食べると
攻撃的になりやすいのは
食べ物が そのような波動を持っているからです。

荒々しい波動を出す食べ物をとれば
心も荒々しくなり、
穏やかな波動を出す食べ物をとれば
心も穏やかになる。

食べるものに合わせて
心は どんどん移り変わっていきます。

食物の波動 とは、大地から出てくるエネルギーです。


そのエネルギーを 食べる という行為を通じて

体の中に 注ぎこむわけです。

逆に言えば、

心の波動を変えるには、食べ物を変えればいいわけです。

マイナス感情や 悪夢を払拭したいという場合、
まず 日常的な食べ物を見直すことが 先決です。

どのように 心を変えるか 変わるかは 

その人が どんな食べ物を選ぶかによって決まります。

その人の意思で、心は自由に操(あやつ)れるわけです。

食物によって変わるのは、

人間の性格や考え方だけではありません。

直感力や 判断力、記憶力、


芸術や音楽に対する思想や感受性にまで影響は及んでいきます。

食の目的は------


「体を養うために必要である」と
多くの人は 考えがちですが、

------ 本来の目的とは、体と共に、心を養うことです。

正しい判断によって、よりよい波動を持った食品を選べば、

人間の意識は どんどん高まっていきます。

体の成長は、20歳頃で止まってしまいますが、

心や意識の成長に 限界は ありません。


☆     ☆     ☆

はまさしく 人間の運命を 永久的に左右するのです。

宇宙の波動は 永遠です。

その波動の一つである 私たち人類が 

平和で 穏やかに暮らすヒントも

やはり、波動 にあります。

食と 波動の関係を理解し、

自然の秩序に従って生きること、

一人一人が 平和で穏やかな波動体になること

それが 世界平和と子供の輝かしい未来につながっていくのです。

    

補足: 『甲田式健康道』 甲田光雄氏 以下抜粋

食べ物は 「いのち」

私たち人間にとって、
食べ物は天から与えられる大切な「いのち」であって、
この「いのち」をいただいて生かされているのだという自覚が必要です。

大切な「いのち」を粗末にして過食を続けた場合、
天からの警告(全身倦怠感 頭痛・冷え性)を受けるのは当然でしょう。
やがてガンとか脳卒中、心筋梗塞などの
「命にかかわる」ような病気になる運命を、
自らつくることになるのです。

頭の良し悪しはグローミュー(毛細血管のバイパス)の問題
そのグローミューは 甘いもので溶けてしまう。
⇒甘いものを食べ過ぎると 頭が悪くなる。
⇒体内のカルシウムが失われる。

毎日毎日の食事量が自分の胃腸の処理能力を超えないよう
「腹七分」を守り続ける

    

日本人青年男子の軟弱化計画-- 輸入フード
SSRI(抗うつ剤)/向精神薬による日本破壊
宣伝相 ゲッペルスがドイツ国民に与えた19の警告

遺伝子組み換え食品は 抵抗力を弱める  喝!
久司道夫氏 「日本の伝統食が、心を穏やかにする」

限りある時間--”重要”なことに”焦点”づける
ちょうど今 食生活を見直せる